HCLグループ沿革

1976年に創業者のShiv Nadarがインドのガレージで立ち上げたHCLは、1980年~90年代にかけてインド国内でコンピュータ(ハードウェア)事業を確立しました。
1990年代には、HCLテクノロジーズを通じてサービスビジネスへのシフト、グローバル市場への進出を成功させています。
2005年には更なる成長を目指し『従業員第一主義-EFCS (Employees First, Customers Second)』の理念に基づいた事業トランスフォーメーションを実施。その結果、ビジネスの成長を加速させることに成功し、現在ではインドIT企業のトップ集団の一員となっています。

1976年 カリフォルニアで
アップル創業
1978年アップルI 発売

1993年~ IBMガースナー改革
サービス事業へのシフト

2013年
EFCSの経営理念を備えた
グローバル企業

SAPコンサル
AXON買収

ボーイング社
787ドリームライナー
ソフトウェア開発
パートナーに

従業員第一主義 - EFCS
取組開始

従業員第一主義 - EFCS
トランスフォーメーション
の時代

オフショア
アウトソーシングの
リーダーと評価

HCLテクノロジー設立

インドで最大の
コンピュータ企業に

アップルと同年に
自社開発
コンピュータを開発

インドのハードウェア企業としての草創期

ソフトウェア/サービス化と
グローバル化の時代

1976年
インドのガレージで創業