HCL Japanについて

HCL Japan会社概要

HCL Japanはインド HCLテクノロジーズの100%子会社です。
主に日本のお客様にITサービスやエンジニアリングR&Dサービスを提供しております。

社名
株式会社エイチシーエル・ジャパン (英語名:HCL JAPAN LTD.)
設立
1998年(平成10年)2月
代表取締役社長
ニーランジャン・バッタチャルジー(Neelanjan Bhattacharjee)
主な事業内容
エンジニアリング開発サービス
ソフトウェア設計・開発・保守サービス
インフラサービス
アウトソーシング・サービス
IT・業務コンサルティング
その他これらに関する一切の事業
資本金
2億2千万円
従業員数
300名
本社所在地
東京都千代田区内幸町1-1-7 NBF日比谷ビル19階
電話番号
Tel:03-3539-8800(代表)
Fax:03-3539-8801
主要取引銀行
シティバンク(本店)

日本に根差したビジネス

HCL Japanは、日本に根差したビジネスを展開しています。
『従業員第一主義-EFCS (Employees First, Customers Second) 』の理念による高品質なサービス提供は
国内のお客様にも高く評価され、近年の高い成長につながっています。

日本に根差したビジネス

HCL Japanがお届けする価値

HCL Japanは「お客様視点」「トランスフォーメーションの歴史」「デリバリー効率化による競争力」
「開発体制の標準化・可視化」といった価値を国内のお客様にご提供してまいります。

家族主義強い関係

お客様視点

オンサイト方式の充実

従来の丸投げ方式を回避するデリバリー
PMO設定による品質維持+提案型アプローチ
ニアショア開発センター開設など柔軟な対応

バリューポータル(コミュニケーション統合)

最前線の声を経営に伝える仕組みを実践
アイディアを形にするラボ連携支援サービス
センター・オブ・エクセレンス(CoE)の活用

フレキシビリティ

トランスフォーメーションの歴史

急成長の30年を裏付ける変革

2005年からEFCS採用による大きな転換
お客様満足度にこだわる経営体制
市場からの評価とインド以外の売上95%

グローバルクライアントからの評価

大口契約とグローバル標準品質サポート
大手ソフトウェアベンダーへの積極支援
マルチベンダープラットフォーム対応

リーン方式と自由度

デリバリー効率化による競争力

リーン方式活用による組織力強化

トヨタ生産方式(かんばん方式)に学んだ
運用システムの構築/シェアードデリバリーに
おけるチケット方式とマネジメントシステム

グローバルデリバリーフレームワーク

ヘッドカウント方式からパフォーマンス方式へ
問題の重要度に応じた対応組織のシェアード
品質を高めるためのカイゼン活動とフィードバ ック

グローバルスタンダード

開発体制の標準化・可視化

オフショア・オンショアの選択自由度

早い経営判断に対応するデリバリー供給
Fit/Gap, テスト, 開発, ビジネスモデル策定
経営と一体となったIT部門への支援

業務品質の向上

業務プロセスの集約(標準化/ルール/文書化)
クラウド型デリバリーへの適応
AXONナレッジの共有とサービス提供

所在地

本社

本社

〒100-0011
東京都千代田区内幸町1-1-7 NBF日比谷ビル19階
19F NBF Hibiya Building,
1-1-7, Uchisaiwai-cho, Chiyoda-ku, Tokyo 100-0011

Tel:03-3539-8800  Fax:03-3539-8801

アクセス

JR線を利用される方

有楽町駅 日比谷口より徒歩10分
新橋駅 日比谷口より徒歩10分

地下鉄を利用される方

東京メトロ千代田線/日比谷線「日比谷駅A13出口」より徒歩3分
東京メトロ丸ノ内線/千代田線/日比谷線「霞ヶ関駅C4出口」より徒歩7分
都営地下鉄三田線「内幸町駅A5出口」より徒歩5分
東京メトロ有楽町線「有楽町駅D3出口」より徒歩10分
東京メトロ銀座線 / 都営地下鉄浅草線 / ゆりかもめ「新橋駅7番出口」より徒歩10分

大阪オフィス

Tel:06-6365-8377  Fax:050-3730-1698