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「縦割りCRMから脱却して真のCRMへ、日本の強みを最大限に発揮できる企業が生き残る」ビジネス+ITに記事広告を掲載

【2015年03月23日 - 東京】


「縦割りCRMから脱却して真のCRMへ、日本の強みを最大限に発揮できる企業が生き残る」


ビジネス+ITの特集「顧客管理が日本企業のおもてなしを進化させる」において「縦割りCRMから脱却して真のCRMへ、日本の強みを最大限に発揮できる企業が生き残る」と題した記事広告を掲載いたしました。顧客中心のリレーションシップ・マーケティングを実現するためのCRMのあるべき姿とはどのようなものか、HCLジャパン ITサービス事業本部 ディレクターの松原 晋啓が詳しく述べています。

こちらの特集からは、以下の事例、ソリューション資料などをダウンロードすることもできます。

  • ■ スズキ子会社、米インターネット企業など、グローバル企業5社のCRM導入事例まとめ
  • ■ 導入工数、対象ユーザー数で知る、HCLジャパンのDynamics CRMサービス国内実績
  • ■ カジノやホテルなど、ホスピタリティが重要な業種の優良顧客を管理する「GamEdge」など業種向けソリューションの紹介

記事広告は以下のURLでご覧いただけます。(ビジネス+ITのサイトが立ち上がります。)

http://www.sbbit.jp/article/bitsp/29277/

HCLのMicrosoft Dynamics CRM導入・運用サービスの詳細はこちらからご覧いただけます。

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