HCL Notes/Domino が最新の技術で生まれ変わります。

新しいユーザー・インターフェース、Docker 対応を中心としたクラウドネイティブ、ローコード/ノーコード開発、軽量 Webと専用モバイル・アプリといった新機能で、今の時代に必要とされる進化を遂げています。
「メール、チャット、ミーティング」の基本的なコミュニケーションだけでなく、企業固有の業務をデジタル化する「アプリケーション」まで、Webやモバイルでも利用可能な HCL Notes/Domino V12。
アプリケーションの数や機能に制限なく、DX、リモートワーク時代に必要な「あなたの」業務アプリを展開できるのは HCL Notes/Domino だけです。

リプレイ

2021年6月17日に「HCL Notes/Domino V12 発表バーチャル・セミナー」を開催しました。そのリプレイをご覧ください。

お客様事例

エームサービス株式会社

フードサービスで全国に展開している同社では、現場の業務から社内ポータルまで Notes/Domino を活用

Domino リスタート・キャンペーン

HCL Notes/Domino の保守更新がなく、V12 の使用権をおもちでないお客様へ!! また、新たに HCL Notes/Domino を使いたい、というお客様にもご利用いただけます!!
期間限定で、Notes/Domino のサブスクリプション(CCB 期限付ライセンス) を割引価格でご提案いたします。
契約数量に応じて割引が適用され、最大 45% の割引。 HCL Domino Volt や Sametime の追加オプションの追加も可能。
CCB ライセンスは、「ユーザー数」(ID数)のみのシンプルなライセンスですので、まずは、弊社営業または販売店まで、「◯◯人で使いたいんだけど、Domino リスタート・キャンペーンの見積が欲しい」とご連絡ください。

期間

  • 2021年7月1日 から 2021年12月末日(弊社受注分)

対象ライセンス

  • (D1VC7LL) HCL Domino Complete Collaboration 期限付ライセンス
  • (TN100282Y01) HCL Domino Volt 期限付ライセンス (※オプション)
  • (TR100374Y01) HCL Sametime for HCL Notes Domino Complete Collaboration 期限付ライセンス (※オプション)

Domino に関する誤った神話

30年を越える歴史もあり、「古い」や「時代遅れ」といった間違った理解が一部にあるようです。このシリーズでは、そういった誤解を解いていきます。今回のシリーズでは、お客様やパートナー様に登場、証言していただく形で構成されています。

誤解その1: 最新のアプリをつくれない? (約10分)

誤解その2: 準備中

ビジネスパートナー・ソリューション

smaconne 概要: 基本的な特長と独自の機能

詳細 (株式会社ベストコミュニケーションズ)

重要なビジネスを支える HCL Domino のアプリ

世界が HCL Domino によって支えられていることを証明する、革新的なアプリでビジネスを展開する3社をご紹介します。

重要なビジネスを支える HCL Domino のアプリ

HCL Notes/Domino、Traveler V12 技術ウェビナー

HCL Notes/Domino、 Traveler V12 に関する技術オンデマンドウェビナーを2021年7月中旬以降、順次公開します。資料のダウンロードは下記のサポート技術情報を参照してください。

サポート技術情報: HCL Notes/Domino, Traveler V12 技術ウェビナー

HCL Domino Designer 機能拡張

2021年7月13日 公開

HCL Traveler V12 新機能

2021年7月15日 公開

資格のトラッキング

2021年7月26日 公開

ユーザーインターフェース

2021年7月27日 公開

検索機能の拡張

2021年7月28日 公開

その他の技術コンテンツ

テクニカルホワイトペーパー

関連リソース

HCL Nomad Web のご紹介

約5秒でスライドするご紹介ビデオ (1分) です。音声はありません。全画面でご覧ください。

ビデオライブラリー

再生後、全画面にしてご覧ください。

HCL Domino の価値の再考

イベントのオープニング用ビデオです

Web ミーティングの再定義

必要な機能を使いやすく、リーズナブルな価格で提供する HCL Sametime

世界は (今日も) Dominoで動いている

舞台は、セキュリティ強化の〆切りで追い詰められた IT 部門。さて、彼らの悪夢と運命は。